2010年07月25日

集団ストーカーの実働部隊の正体〜エセ右翼(=CIA)と朝鮮系カルト

今さらではあるが
「エセ右翼=CIA」である


60年代の日米安保闘争の際、
当時の首相・岸信介が安保闘争鎮圧のため
同じCIAエージェントだった児玉誉士夫に
右翼とヤクザを動員させ、日米安保に反対する人々の
弾圧にあたらせたという事実は、
今や広く知られた話である。

その後、児玉誉士夫は右翼とヤクザ、
さらに児玉機関の資金、CIA資金を投入した自民党etc.を
牛耳るフィクサーとなるのである。
(児玉誉士夫は在日朝鮮人といわれているが
統一協会を日本に導入したのも児玉誉士夫
といわれている)

ある軍関係筋からの情報では
市民への監視・攻撃・洗脳を目的とする非殺傷兵器
(MMI=マン・マシン・インターフェイス、
BCI=ブレイン・コンピュータ・インターフェイス)の導入や
工作部隊を使ったいわゆる集団ストーカーが
日本で行われるようになったきっかけは
まさにこの日米安保闘争だったといっている。

今さらではあるが、右翼の実態は「愛国団体」ではなく
「反日団体」。
右翼が「似非(エセ)」である所以である。

その「エセ右翼」には在日朝鮮人や同和出身者が多く
実際にヤクザや創価学会、統一協会等の半島系カルト
の隠れ蓑のひとつとしての機能を果たしてきたとも
いわれている。


裏社会が生んだ「集団ストーカー」

CIAといえば諜報機関として知られているが
世界最大の麻薬組織ともいわれている。

(世界最大のニセ札製造組織ともいわれるが
いずれにしても世界最大級の犯罪組織)

アメリカが911テロetc.を口実に
アフガニスタンを攻撃した理由のひとつは
アフガニスタンが世界の麻薬の97%を占める麻薬産出国
であり、タリバン政権がその麻薬の生産を中止したため
生産を再開させるために仕組んだといわれている。
麻薬を活動資金とするCIAや国際金融資本etc.にとって
麻薬取引ができなくなると死活問題だからだ。

そして、ヤクザとCIA、創価学会や統一協会といったカルト
(その背後にいるのはユダヤ金融資本etc.)
を繋いでいるのは、いうまでもなくこの「麻薬」であり
これこそが武器の売買と並ぶ、彼らの資金源といわれているのである。

ヤクザが隠れ蓑にする「エセ右翼」と癒着する公安警察・検察が
彼らを本気で取り締まらない理由は
元々、日本の警察・検察がCIAによってつくられた組織であり
この麻薬利権があるからともいわれている。


所詮、アタマが悪い人々の隠蔽工作

ネットの情報などを見ると一目瞭然だが
「集団ストーカー」を行っている人々は
創価学会、公安警察、民間企業etc.
表向きさまざまな組織を名乗っていることがわかる。

が、一般市民への嫌がらせ(時には暗殺)を正業とする
彼らの実態は紛れもなく「エセ右翼」「ヤクザ」であり
その手先として雇われた人々である。
これが集団ストーカーの「実働部隊」である。
その中には実際に創価学会員や統一協会信者なども
含まれるだろう。

ネットジャーナリストのリチャード・コシミズ氏は
“集団ストーカーの被害者”と名乗る「エセ右翼」より
以前からさまざまな攻撃を受けてきたようだが
これなどは、彼らが正体をあらわにした好例だろう。

“集団ストーカー被害者”を語る、
もしくは取り込むことで
自分たちの身分を隠蔽したつもりが
逆にバレてしまったケースだ。

エセ右翼&ヤクザのみなさん、
下手に無いアタマを使うのは、やめましょう。



■関連記事(過去ブログより)

外国人参政権に反対しなくてはならない理由
-カルトと裏社会に乗っ取られる日本-
http://kenjyanoturugi.seesaa.net/article/148207356.html

テクノロジー犯罪(=エレクトリック・ハラスメント)
〜CIAに設立された内閣情報調査室〜
http://kenjyanoturugi.seesaa.net/article/156004084.html

ガスライティング(=集団ストーカー)を企てる人々
http://kenjyanoturugi.seesaa.net/article/149463882.html

エレクトリック・ハラスメント(テクノロジー犯罪)というテロ
〜“第二の核”非殺傷兵器に搭載された技術〜
http://kenjyanoturugi.seesaa.net/category/7237612-1.html



【参考文献 本

「ヤクザ-ニッポン的犯罪地下帝国と右翼-」(第三書簡)
デイビッド・E・カプラン、アレック・デュプロ著

リチャード・コシミズ・ブログ
「似非右翼に騙されている女性のみなさんへ」http://richardkoshimizu.at.webry.info/200909/article_46.html

「似非右翼と警察の癒着関係」
http://richardkoshimizu.at.webry.info/200910/article_12.html

ほか




posted by mina+GA at 14:00| 新世界秩序・グローバリズム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月11日

テクノロジー犯罪(=エレクトリック・ハラスメント)〜CIAに設立された内閣情報調査室〜

内閣情報調査室の初代室長・村井順は
CIAエージェントだった


内閣情報調査室は1952年設立された日本初の諜報機関。
初代室長の村井順はJSOB総合特殊作戦本部にて
マッカーサーの部下として対日工作エージェントを
していたといわれる人物である。

その後、JSOB総合特殊作戦本部がCIAへ移管されたことから、
村井はCIAエージェントへ。
また、村井は同時に「綜合警備保障」も設立している。

さらに、村井と同じくCIAエージェントとして働いていた
斉藤昇は警視総監、国家地方警察本部長官、警察庁長官に就任。

このことから、内閣情報調査室と日本の警察が
CIAによってつくられた組織であることがわかる。

尚、村井や斉藤がGHQで所属していたJSOB総合特殊作戦本部は
日本において反米の市民を監視・摘発するための組織であったと
いわれている。


テクノロジー犯罪(=エレクトリック・ハラスメント)と
内閣情報調査室


内閣情報調査室の構成員は、2005年4月時点において、
内調プロパー約70人、警察庁より約40人、
公安調査庁より約20人、防衛庁(元・防衛省)より約10人、
外務省、総務省、消防庁、海上保安庁、財務省、経済産業省等より数名
の計約170人という。(衆議院安全保障委員会における次長答弁)

軍関係筋等からの情報などで、内閣情報調査室が
テクノロジー犯罪(=エレクトリック・ハラスメント)
に関与しているといった話は以前から聞いてはいたが
内閣情報調査室はもとより、上部の内閣官房副長官補が
警視庁や防衛省の役職を歴任しているケースが多く
警察や軍、民間警備会社etc.を総括して動かせる組織といった
観点からいっても、かなり正しい情報ではないかと思っている。

尚、内閣官房副長官補(安全保障・危機管理担当)は
近年、武力攻撃事態対処法、国民保護法など有事関連法制や
テロ対策特措法などの施策を推進する官僚職だ。

内閣府のホームページによれば、地震災害、風水害、火山災害等の
大規模な自然災害、航空・鉄道・原子力事故等の重大事故、
ハイジャック、NBC・爆弾テロ、重要施設テロ、サイバーテロ、
武装不審船や弾道ミサイル等の重大事件、新型インフルエンザの発生等、
国民生活を脅かす様々な事態に対し、
危機管理のためのマニュアルの整備や特異な事案も想定した訓練、
テロ対策の総合調整等を行う、とある。

普通の感覚で考えても、CIAがつくった日本の諜報機関や
その上部組織が、国内のテロや災害etc.の対策を行なっていること自体、
問題だといえないだろうか。

昨今、日本のインテリジェンス機能の強化などについて
語られることが多くなったが、
一国の諜報機関であるならば、国益や国民の利益・安全を
第一に考える組織であるべきだ。
ましてや海外の諜報機関によって設立された組織などは
論外である。

同じくCIAによってつくられた自民党は民意によって
与党の座を明け渡すことになったが
戦後、CIAによってつくられたこうした組織は
すべて解体されるべきだろう。


______________

斉藤昇関連 -警察による思想調査事件-
http://oohara.mt.tama.hosei.ac.jp/rn/28/rn1956-849.html

その他の参考文献についてはまた後日♪


posted by mina+GA at 03:30| 新世界秩序・グローバリズム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月10日

ガスライティング(=集団ストーカー)を企てる人々

犯罪をでっち上げる暴力組織「公安警察」

1995年から、日本の治安情報機構全体が
大きく変化したという。

これまでの公安活動では、共産党や過激派、
右翼等の対策を行う建前があったが、
冷戦後、共産党対策等の必要性が薄れ、
仕事がなくなることを恐れた公安調査庁や
公安警察は、自らの存亡をかけて
わざわざ「仕事をつくる」
という事態に陥ったといわえている。

その公安の「ヤラセ」の最たるものが、
同年1995年に起きた地下鉄サリン事件etc.
といっていい。

当時、オウム真理教の元教祖・麻原彰晃は、
地下鉄サリン事件については関与しておらず、
一部の幹部が暴走してやったと証言しているが
その後、公安当局がオウムの一部の幹部を
そそのかし犯行にいたらせたという複数の証言や
情報が伝えられている。
また、ある情報では犯行以前に、すでに麻原は
公安当局に身柄を拘束されていたともいわれる。

いずれにせよ、こうした公安の事情が、
その後、数々の「冤罪」や「でっち上げ」を生みだし
続ける背景となったといわれている。


ガスライティング(=集団ストーカー)を指揮する
思想警察


公安警察による市民への監視・攻撃の例として
上げられるのが、
「ガスライティング=集団ストーカー」といっていい。

「ガスライティング=集団ストーカー」とは、
ターゲットとなる一般市民へ集団で行う監視
・追い落とし・殺害(おもに自殺に見せかけた他殺)
などを目的とした「人的」な攻撃、すなわち
組織ぐるみのストーカー行為をいう。
(但し、こういった行動は、警視庁内部でも
秘されているといわれる。
また、実行部隊にはヤクザetc.の組織を使っている
ともいわれている。)

この「ガスライティング=集団ストーカー」は
軍部主導(米軍・自衛隊etc.)といわれる非殺傷兵器を
使った遠隔操作による攻撃と併用して行われることもあるが
両者を総称して、一般的に「テクノロジー犯罪」
「エレクトリック・ハラスメント」などと呼ばれている。

2009年4月に起きた、元タレント・清水由貴子さんの
殺害事件は、その典型的な例である。
勿論、自殺説は警察・検察お得意の
でっち上げといっていい。

インターネットで検索すると、
こういった犯罪のターゲット(被害者)について
単なる被害者妄想か精神異常者などの扱いをする
探偵事務所や弁護士etc.のホームページがあるが、
こういったところは警察・検察関係筋と見ていい。
一種の隠蔽工作である。

(実際に某探偵事務所etc.へのヒアリングを行った結果、
調査関連業界の人間であれば、ほとんどがこの犯罪の
存在を知っているといった裏づけもとれている。)

ぜひ今後、こうした虚偽の情報を流す機関については
公安の手先の機関として、見ていってほしい。


医療テロ〜「統合失調症」という名の罠〜

実際、こうした被害を受けているターゲットが
病院の精神科にかかると
ほぼ間違いなく「統合失調症」と“誤診”される
ようになっているのだが、
実はこれにもカラクリがある。

事実に基づく情報をあげるなら、
電磁波や集団ストーカーの被害にあっていると訴える
患者には「統合失調症」と診断するよう、
あらかじめ精神医学のガイドラインによって、
指示がされているのである。

このガイドラインはアメリカ精神医学会の定めた
「精神障害の診断と統計の手引き」(DSM:
Diagnostic and Statistical Manual of Mental Disorder )
といわれるものだ。

(世界18カ国で採用され、軍と諜報機関による
偽装作戦の補助ツールとして使用されていると
もいわれている。)

「精神障害の診断と統計の手引き」(DSM)
に記載された診断結果には科学的な根拠がない
ことなどから、
病気の診断への使用については、以前から、
専門家の間でも疑問視されてきたようだが、
近年、このガイドラインに上げられた項目
ひとつひとつが、
製薬会社の利権と結びついているとして、
アメリカでは製薬会社との癒着の問題が
取り上げられてきた。

実際、アメリカ、ヨーロッパ、および日本において、
「統合失調症」の治療に使用される
非定型抗精神病薬市場は2007年の工場出荷価格での
売上推定額159億ドルともいわれる。

そして、日本で発売されている抗精神病薬や
精神安定剤のほとんどが、ロックフェラー傘下の
製薬会社のものといわれる。
ロックフェラー財閥をはじめとする
国際金融資本や軍産複合体の財源となっているのである。
またしても、彼らお得意の「マッチ・ポンプ」である。

こういった「ガスライティング(=集団ストーカー)」
もしくは「医療テロ」のターゲットになったと思ったら
まず、病院の精神科にはかからない方が賢明だ。

尚、「ガスライティング(=集団ストーカー)」
では、ターゲットに対し、強制入院をさせるといった
強硬手段をとる場合がある。
その場合、あらかじめターゲットの親に入院の必要性を
説く人物などを用意しておき(職場の上司や企業の保健
・衛生を担当する部門など)、
警備会社etc.を使って関係先の病院に強制的に連行
するなどの工作を行うことがわかっている。

上記の情報は実際の精神科の医師の証言etc.の
情報などからも、明らかになっている。

また、複数の情報源から、こうした一連の動きを可能にし
「テクノロジー犯罪(=エレクトリック・ハラスメント)」
に少なからず関与しているのが
「厚生労働省」の役人であるといわれている。


驕れる公安、久しからず

裏金問題でも昨今メディアを賑わせてきた公安警察
だが、戦後、警察全体に「捜査費」と称した
裏金づくりを蔓延させた元凶は、
警察庁の警備局公安課であるといわれる。

また、表向き取り締まりをしている風で、
その実、ヤクザに拳銃を買わせ、
押収したとして手柄を上げたり、
麻薬取引に手を出し、麻薬常習者が多く
存在するのもまた警察である。

何度もいうが、自らの私欲のために
テロ対策の名の下、一般市民を監視し、
冤罪で投獄または、精神病のレッテルを貼って
強制入院させ、自殺や事故と見せかけ
罪もない市民を殺害するようなことを
平然とやるような組織は必ず崩壊する。

そういった悪事に手を染めている人は
必ずブローバック=見返りを受けると
いうことを肝に銘じておくべきだろう。

彼らが後ろ盾としているアメリカや
国際金融資本、CIA、カルトネットワークは
目下、崩壊の最中といわれる。

驕れる公安久しからず、である。



【参考文献 本


●「精神疾患の診断・統計マニュアル」(DSM)
(医学書院)米国精神医学会編

●「ロックフェラーの完全支配ーアグリスティーカル編
(食糧・医療編)」(徳間書店)
ウイリアム・イングドール著

●「公安調査庁(秘)文書集」
(社会批評社)角田富夫著

●「おかしいぞ!警察・検察・裁判所
ー市民社会の自由が危ない」(創出版)
魚住昭ほか著

●雑誌・週間金曜日 2005年4月1日号
 「報道されない暴走する公安警察」
 (金曜日) 

●「日本の裏金 上・下」(第三書館)
古川利明著

●「次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた 上・下」
(徳間書店)ヴィクター・ソーン著

●「公安警察スパイ養成所」(宝島社)島袋修著

●犯罪は警察でつくられるーこれでいいのか警察捜査
(三一新書)佐藤友之著

●「日本警察 腐敗の構造」
(講談社)小林道雄著

●SGSAS:「清水由貴子さんが訴えていた真実(WMV)」
http://antigangstalking.join-us.jp
(清水由貴子さんの証言・音声情報)

ほか
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