2010年02月01日

インフルエンザ・ワクチンという兵器

“インフルエンザ・ウイルスは生物兵器である“
という情報は、
今年に入ってから、雑誌「SPA!」をはじめ、
一般メディアにも取りあげられるようになった。

同様、インフルエンザ・ワクチンも同じく
兵器として使用されているという情報を知っている人は、
かなりの情報通?といえるのではないだろうか。

以前、「WIRED VISION」の記事を紹介したが、
インフルエンザ・ウイルスを開発している科学者が
ワクチンの開発に転身するケースは多々ある。

インフルエンザ・ワクチンの副作用には
関節炎、線維筋通、手足の痺れ、発熱、発疹、頭痛…etc.
20種類近い症状があり、
「ギラン・バレー症候群」がこうした副作用による症状の
ひとつであることは、広く知られている。

こうした症状を引き起こす原因としてあげられているのが
「スクワレン」や「チメノサール(水銀系保存料)」などの
人体に悪影響をおよぼす物質といわれ、
「スクワレン」にいたっては、海外の製薬会社
「サノフィ・パスツール」のほとんどのワクチンに
使用されているといわれる。

(1997年7月 第一製薬株式会社とフランスのパスツール
・メリューセーラム&ワクチンS.A.の
合弁会社株式会社ピーエムディーバック、
現「サノフィパスツール第一三共ワクチン株式会社」が
ワクチン開発のため、厚生労働省の認可で設立。
日本国内でも「第一三共株式会社」の名前で
インフルエンザ・ワクチンが販売されている。)

治療薬「タミフル」を大量買いしてきた厚生労働省は
輸入ワクチンの導入に踏みきった。
(ちなみにタミフルの特許を所有するギリアド
・サイエンス社の大株主に、同社元役員の
元米国防長官ドナルド・ラムズフェルドがいる。)

輸入が決定した新型インフルエンザ・ワクチンは
グラクソ・スミスクライン社および
ノバルティス ファーマ社製であるが
同社のワクチンの中には、アシュバンド(免疫補助剤)
の中に、前述「スクワレン」が含まれている。
(グラクソ・スミスクライン社のワクチンには
細菌の成分など複数の物質を融合させたアジュバント
-日本では使用が許可されていない-も含まれて
いるという。)

※アジュバントを含むワクチンは、副反応発生の確率が
高くなることが指摘されている。

日本では医療従事者による新型ワクチン接種の
申込受付がちょうどはじまったところだが、
私の知る大学病院の関係者のほとんどが
ワクチン接種を拒否している。

賢明な選択である。

昨今、どんどん全体主義化しているアメリカだが
マサチューセッツ州では、ワクチン接種を拒否すると
1日1000ドルの罰金刑および禁固30日を義務づける
法律までできたという。

にもかかわらず、オバマ大統領の娘2人は
ワクチン摂取を拒否したため、摂取はしていないという。

笑うに笑えない、なんともお粗末な話だ。




【文献 本
「インフルエンザ・ワクチンは打たないで」
医学博士・母里 啓子著 (双葉社)

「医者には聞けないインフルエンザワクチンと薬」
大阪赤十字病院 小児科医・山本英彦著ほか(ジャパンマシニスト社)

あべよしひろ氏・講演記録

雑誌「SPA!」(2010年1月19日号)

「WIRED VISION」(2004年6月16日号)
http://wiredvision.jp/archives/200406/2004061606.html

ワールドブロガー協会 第3回取材会
http://youtube.com/watch?v=vP2Jv83WX-w 

ほか





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2009年12月01日

JAL潰しは謀略、である。 2

1985年のJAL123便墜落事故の「米軍撃墜説」について、
軍事技術を中心に、少しだけ追記しておこうと思う。

当時からいわれている米軍説の多くは
ミサイルまたは中性子爆弾によるものとされており、
これに対しては、残骸に弾薬の跡が残されていないことや
爆破の規模などから、「米軍撃墜説」を否定する意見がある。

が、個人的な意見としては
航空機の破損の状態や、光が見えたという目撃談
(実際に目撃した私の友人の話も含め)…etc.
やはりマイクロ波などの指向性のある「エネルギー兵器」の
一種だった可能性が高いと思っている。

こうした兵器は航空機の機器系統を制御不能にする
機能を持っているだけではなく
ピンポイントで正確にターゲットに照射し撃墜できる。
さらに、軍事衛星や航空機から照射しなくても
地上から照射が十分に可能なのである。

では、1980年代にこうした兵器がすでに
あったのか…?という疑問が起こるかも知れないが、
答えは「YES」である。

19世紀にアメリカで活躍した
クロアチア人科学者二コラ・テスラも言っているが
第一次世界大戦の後、電磁波によってF18戦闘機を
打ち落とす技術はすでにあり、
その後、世界各国で競うようにこうしたエネルギー兵器の
開発が進んできたことが、
さまざまな文献や情報にもあるのだ。

指向性エネルギー兵器は現在、
さまざまな国の軍事兵器メーカーで多種多様な種類の
兵器が生産されている。

参考文献についてはまた今度…♪


posted by mina+GA at 16:57| NEWSの真相 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月15日

インフルエンザという兵器

「インフルエンザ」は「生物兵器」の一種である、といったら、そんなバカな!と耳を疑う人もいるかも知れない。
が、これはホントの話だ。

これについては、これまで海外系メディア等でも取り上げられてきたが
以下はWIRED VISIONに掲載された、ほんの一例である。

http://wiredvision.jp/archives/200406/2004061606.html

インフルエンザの一連の報道も、陰ながらアメリカ政府が日本のメディアを扇動して行っている政策のひとつといえる。

元国立公衆衛生院疫学部感染症室長・母里啓子医師が“インフルエンザはドル箱”と指摘するように
毎年のごとく繰り広げられるインフルエンザ騒動の目的は、製薬会社が「検査」「予防接種」「薬」それぞれで儲けるためといわれている。
世界のタミフルの約70〜80パーセントを使い続けている日本は
海外の製薬会社からすれば、魅力的な!?市場なのである。

アメリカの軍事行動が医学の分野とも密接に絡んでいることは、以前ブログでも述べたが、
日本のメディアが敢えて触れずにきた、アメリカが毎年日本に提出する「年次改革要望書」の内容とも大きくリンクする。
(今後、医療機器および医薬品の分野だけではなく、情報通信、エネルギー、競争政策、政府慣行、金融サービス、流通業、農業等、さまざまな分野において、アメリカが規制緩和や構造改革などを要求し、ますます内政干渉してくることは明らかである。)

大阪赤十字病院小児科・山本英彦医師は、「10月19日からはじまるインフルエンザ・ワクチンは、副作用の人体実験。」と明言。

さあ、それでもあなたは、
インフルエンザ・ワクチンを受けるだろうか?


posted by mina+GA at 15:17| NEWSの真相 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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