2012年06月27日

追記:311地震兵器は実験を兼ねたパルス波兵器

20分置きの等間隔での地震の発生、
福島原発を直撃するようにターゲットを絞った津波の動き…
東北・東日本大震災の特徴でもある
こうした緻密な操作や指向性を持たせた攻撃は、
HAARPに代表される電磁波を使用した兵器による
遠隔操作でなければ起こすことが難しい。

311で使用された地震兵器は複数といわれるが、
実際はBAEシステムズ社のHAARPとは異なる電磁波兵器
(プラズマ兵器と言うよりはむしろパルス波兵器)を、
その性能を試すため“実験を兼ねて”使用したという情報があり
私自身もそうではないかと思っている。(現在調査中)

尚、地球深部掘削船「ちきゅう号」が核爆弾を埋め込んだという説があるが、
地震発生当初「ちきゅう号」が行っていたのは、
「メタンハイドレート海洋算出試験事前掘削」だったといわれている。

「ちきゅう号」が海底に核爆弾を仕掛けたということについては懐疑的だが、
それよりは、むしろ「ちきゅう号」の掘削するポイントをチェックすることで
攻撃が行われた可能性はあるだろう。
(2012/10/16内容一部修正)

【参考サイト目
JAMSTEC(地球深部探査センター)
http://www.jamstec.go.jp/chikyu/jp/index.html

ほか

posted by mina+GA at 00:00| 東日本大震災・原子力利権 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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