2012年02月25日

中東戦争を支援するシオニスト・ユダヤ資本マクドナルドの詐欺的商法

ユダヤ資本は偽善的商法がお得意

企業PRとして「アースコンシャス(地球に優しい)」を
スローガンに掲げるマクドナルドは、
すべての容器が使い捨てである。

東京・世田谷区内に昨年オープンしたマクドナルドの
店舗(227席)では、
客室部分から出るゴミの排出量が最低でも1日5000リットル
(90リットルのゴミ袋×55袋以上)を超える。
厨房etc.から排出される廃棄物も含むと、
ゴミの排出量はさらに増大する。

環境保護対策と称してCO2削減を掲げつつ、
大量のゴミを排出し続けるマクドナルド。

ちなみに前述の店舗は、
ファーストレフード店にもかかわらず
注文した商品が出てくるのが遅い。
注文した商品と異なる商品がしばしば出てくる
ことでも知られている。
さらに“スマイル0円”である筈にもかかわらず、
注文した商品が少額だと、
店員が露骨に嫌な顔をすることでも有名である。

なお、マクドナルドは企業PRの一環として
「食育」も提案しているが、
アメリカでは保存料などの食品添加物のせいで、
マクドナルドのハンバーガーが何十年放置しても、
腐らないことが、You Tubeなどでも話題になった。
(これについては、食品の安全基準がアメリカとは
異なるため、日本のケースとは異なる。)

マクドナルドの掲げる「食育」とは、
栄養価の偏った不健康なジャンクフードに慣れ親しみ、
抵抗を感じない人間を育成することにあるようだ。


不景気になると儲かるユダヤ企業

接客マナーが行き届き、提供する商品が安くて高品質、
人にも地球にも優しい…

マクドナルドは、そのどれにも当てはまらない。

「マクドナルドは安い」というイメージを持つ人がいる
かも知れないが、実態はそうではない。

実際の価格に関しては、期間限定で一部の商品を値引き、
100円マックを提供することで、
「マクドナルド=安い」という「イメージ戦略」を
打ち出しているだけで、それ以外の商品は、
同業他社の価格とほとんど変わらないか、それ以上である。

景気が悪化し所得が減少すれば、
人はより安いイメージの商品やサービスに流れる。
たとえ、提供される商品やサービスが粗悪だったとしても
「イメージ戦略」という名の「偽り」のオブラートに包まれた
状況においては、なおさらだ。

昨今の日本の不況は、ユダヤ資本のような
国際金融資本(外資系)企業やアメリカ政府にとっては
まさに追い風である。

シオニスト企業マクドナルドが、日本人から吸い上げた
「カネ」は、マクドナルドの利益となるだけでなく
イスラエルへの支援にまわされる。
聖書の通りにハルマゲドンを実現しようとするカルトな人々、
戦争利権で暴利を貪る人々が、これから起こそうとしている
「イラン-イスラエルの対立〜中東戦争」への資金として流れる。

これが、偽善と欺瞞に満ちた、シオニスト・
ユダヤ資本マクドナルドの実像である。



【参考文献 本
日本を食潰す国際資本〜ユダヤ資本企業リスト
http://kenjyanoturugi.seesaa.net/article/157709914.html
ほか


posted by mina+GA at 00:00| 新世界秩序・グローバリズム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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