2011年03月23日

人工地震・東日本大震〜広島・長崎に続く日本への第3の原爆

第3の原爆・東日本大震災

「日本での戦略的地域で人工地震を起こさせるべく我々に同調する
科学者を配置している知ったとしたら、日本国民はパニック的ヒステリーに
なるであろう。これらの計画は日本政府への踏み絵である。

地下産業という存在は通常の爆弾投下から機械、およびそれに携わるワーカー
を保護するものである。
このような人工地震によって生きたまま生き埋めになることは簡単に想像できる。
巨大水力発電所のダム崩壊による国中の洪水は実物戦争よりパニック的
ヒステリー状態を作り出す。

日本攻撃の目的より否定的なヒステリー状況という流れを引き起こす目的は、
国のリーダーを信じなくなり、個人の生存のみに関心を持たせること。

この心理戦争キャンペーンは勿論実際の攻撃とともに行なわれる。
これによって心理戦争の効果であるパニック状況が増すのである。
これは日本人のもともと持つ恐怖心を煽ることによって達成される。
すでにフラストレーシオンの輪の多くのサインは見られる。
それは何かが壊れるという感覚である。徳川幕府から続く緊張でもある。

社会的ヒステリーとパニックを日本人に起こす要因として、火事と地震が
あげられる。経済的圧迫がある時期、これらは社会的混乱を引き起こす効果がある。
火事も勿論必要だが、地震の効果に比べたら比較にならない。

日本のすぐ地下層には不安定な地震層が多い。それは考えられない破壊をもたらす。
もし引き金を引くなら、地殻変動的なものになる。地震層は数百万人の命を奪うことになる。
この地震層に大小様々な爆発物を埋め込むことによってその距離も正確に
割り出されている。

最近の原爆によって人工地震は勢いづき、一層人工地震にはずみがつくことになる。
もし地下深く原爆が仕掛けられるなら放射能は現れない。
この原爆およびさらなる大規模な爆発物は原爆による放射能によりもたらされた
日本人の地震と言う恐怖感を増幅させることになる。」

アメリカ公文書「PSYCHOLOGICAL WARFARE EARTHQUAKE PLAN(NNO857193,DATE1/21/04)」
より一部抜粋。



上記の公文書にも見られるように、第二次大戦中、地震兵器によって
日本を攻撃する計画がすでにあったと言われている。(原爆が先に開発された為
実際には地震兵器による攻撃は行なわれなかった。)

今回の東日本大震災は、市場原理主義のブッシュ一族、
米軍産複合体、ナチスetc.によるとされる日本への攻撃は、
ある意味、第3の原爆と言えるだろう。

地震・津波により、原発の放射能汚染を起こす事で、
日本国民の生命そのものや、
経済的に大ダメージを与える事を目的としていると言っていい。

今更ながら実際の原爆ではなく「コソコソ」と地震兵器で攻撃している理由は
露骨に攻撃すれば、世界中から非難を浴びることは必至だからと言える。

現時点での推論では、東日本大震災や関東周辺での地震には、
それぞれ、複数の電磁兵器が使用された可能性が高い。
(少なくとも北関東周辺の地震はマイクロ波etc.による電磁器
=地震兵器と見ていい。)


「日本潰し」の背後にある「エネルギー戦争」

「エネルギー戦争」という視点で捉えれば、今回の震災は、
優勢になりつつあった地球温暖化防止キャンペーンを推進する
「原発利権派」に対し、「石油利権派」が仕掛けた攻撃とも見られている。
「石油利権派」のプッシュ元米大統領が「京都議定書」に
反発した理由はここにある。

この「石油利権派」はエセ・アセンション(擬似ハルマゲドン)を
画策する、前回のブログでも触れたスコティッシュ・ライト等の
フリーメイソンの一部の結社とも連携していると言われている。

とは言え、これは私見でもあるが、
原子力エネルギーの開発自体が軍事産業と表裏一体だったことから考えても
原発と「石油利権派」の利害はある部分においては一致している。
恐らく米軍産複合体としては、原発を「兵器」として
世界的に普及させてきたことが十分に考えられる。
「核廃絶」と「原発推進」といった矛盾する内容を唱えた、
米オバマ大統領のプラハ演説もここに繋がっていると言っていいだろう。

尚、これまでの経緯を踏まえ今後の予測をすれば、
彼らはダメージを受けた日本の復興を大義名分に、
日本に「恩を売りながら」、インフラ整備等に参入、
新しい法案や改革など、彼らに都合がいいように
政治や経済等に口を出してくるだろう。
(これまでアメリカが日本に押しつけてきた「年次改革要望書」のみならず。)

特にくれぐれもこ注意が必要なのは、
震災の復興事業への市場原理主義や国際金融資本(外資)の参入である。
これは何としても阻止したい。

その為には、偽善的な市場原理主義者たちの言いなりにならないよう、
動向を常に監視していく必要があるだろう。

売国的な政府や企業に対しては、今まで以上に声を上げ、
行動することが大事だ。

当然のことながら、彼らの利権争いを越え、本当の意味での持続可能な
社会や、無限のエネルギーシステムを早急に構築しなくてはならない。

戦後アメリカが日本にとった復興計画という名の「植民地政策=
日本弱体化政策」の二の舞を踏んではならないのだ。

売国メディアが連日垂れ流す情報を見て、
こんなことしていていいのだろうかと思うことがあったら、
罪悪感からではなく、自分なら何ができるかを、ぜひとも考えて欲しい。
義援金を寄付をしたり、現地に赴いて救助活動をすること以外にも、
できることはたくさんあるからだ。

そして、目の前の現実を正しく知ることが大事なのと同様、
いつまでも引きずらずらないことも大事だ。
(その点、いい意味で忘れっぽいのは日本人のいいところでもある。)

とにかくどんな状況下においても“love”をもって行動することである。

過去に二度も原爆を投下されたにもかかわらず、
日本は戦後の壊滅的な状況から、“ジャパン・アズ・ナンバーワン”とまで
言われるようになった。

日本は必ずどんな危機をも乗り越えることができるだろうと確信している。



【参考文献 本

人工地震・東日本大震災〜エセ・アセンションを画策する人々
http://kenjyanoturugi.seesaa.net/?1300845323

環境操作のテクノロジー(地震・気象兵器)
http://kenjyanoturugi.seesaa.net/article/143069656.html

ブログ・つむじ風・米公文書(pdf)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/files/20080521113049.pdf 

ほか


※一部、後日文章を追記

posted by mina+GA at 00:00| 国際金融資本・市場原理主義 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月16日

人工地震・東日本大震災〜エセ・アセンションを画策する人々

人工地震で日本を攻撃する市場原理主義者たち

フリーメイソンの中には、様々な結社が存在していると言われている。
主には、独立戦争を背後で画策し、現在に至るまで「陰の政府」として
アメリカを牛耳ってきたフリーメイソンの「スコティッシュ・ライト」と
言われる一派。

一方、「個人の霊的成長」を目的とする「メンフィス・ライト」
(古代・原始メンフィス・ミスライム典礼)のような歴史の古い一派も
存在していると言われる。
(本拠地はロシア、オーストラリア、南米等のグランドロッジ)

※「ライト」とは儀礼典礼を意味する。

アメリカの初代大統領ジョージ・ワシントンは、フリーメイソンの結社の
一員であると同時に、北方ユダヤ人の正統の末裔と言われている。

物質によって世界を支配しょうとするブッシュ一族やロスチャイルド家、
ロックフェラー一族はこの勢力や、ナチスとも連携をしていると言われるが、
こうした過激な市場原理主義的一派と「メンフィス・ライト」をはじめとする
それ以外のメイソンは、近年、敵対関係にあると言われてきた。

(「日本潰し」と「エネルギー戦争」の意味合いを持つ
今回の人工地震「東日本大震災」は前述の石油資本のブッシュ一族、
米軍産複合体、ナチスが関与しているといわれている。
詳細は後日。)


東日本大震災はエセ・アセンション(疑似ハルマゲドン)のプロローグ

フリーメイソンについては、そのすべてが善であるとか、
悪であるとか、短絡的な見方をされがちだが、
すべてのフリーメイソンやイルミナティを一緒くたに語ることは
できないと言っていいだろう。

この世に「闇の支配者」など存在しないといった情報を流す人々がいるが、
知らないだけとしか言いようがない。

個人的な話で恐縮だが、私自身クリエイティブな仕事をしながら、
ヒーラーを養成するティーチャーでもある。
その関係で、会社員から主婦、自営業者にいたるまで、
自分でヒーリングができるようになりたいと門を叩く人が後をたたず、
数ヶ月先まで予約待ちといった業界に身を置いている。

(そのため、一般的には全く語られることのない、古代から現代にいたる
世界各国のありとあらゆる結社の存在も把握している。)

にもかかわらず、こういった日本の現状や、そんな業界が存在することすら
多くの人は知らない。

前述した「闇」とはある意味真逆の「光」と言われる業界があることすら、
一般的には認知されていないのである。
普通の宗教などとは違い、こういった「両極の世界」はともに世間に大々的に
知らされることはないのである。

だから、既存のメディアからしか情報を取らない人々と、
インターネットその他からも情報を取っている人々との「情報格差」を
常に感じてもいる。

これだけはぜひ覚えておいて欲しいのは、「闇」の世界を含め、
世の中の「真実」を完全に把握するためには、
政治、経済、外交、軍事etc.のみならず「精神世界」からの
アプローチも必須だということ。
なぜなら、世界を本当の意味で支配してきたのは、
表と裏の顔を合わせ持つそういった人々だからである。

以下はフリーメイソン会員のレオ・ザガミ氏の言葉。

「研究室でつくり出したエイズを使って何百万もの人々を抹殺する計画を
立てた人たちは、ロナルド・レーガンの支援を受けたりしながら、
大量殺戮を展開した後で植民地化を行ってきました。理由は単にダイヤモンド
や石油などの資源をわがものにしたいからでしょう。これは非常に邪悪であり
悪魔的であるといえますが、このことは2000年前にイルミナティによって
予見されていました。なぜならキリスト自身がイルミナティだったからです。
キリストは真のイルミナティにおいてすべての錬金術の頂点に立つ人物であり
指導者であると考えられていました。キリストは自らを犠牲にして新しい文明を
創造しつくり上げたからです。これは非常に重要なことであり、
キリスト教という宗教の基盤となっている考えです。真のキリスト教は真の仏教
などの信仰と何の違いもありません。問題なのは、バランスをとることなのです。
私たちはこのバランスを見つけ出さなくてはなりません。」


キリストがイルミナティだったかどうかはさて置き、
真のキリスト教も仏教も、そして私としては、敢えてそこに「イスラム教」を
つけ加えて、何の違いもないという考えには個人的にも共感できる。

エセのワンワールド思想とは全く違う、本来の意味での「統合」とは
そういうことであると思っている。
(勿論、精神世界の視点としての)

ちなみに「アセンション(次元上昇)」にかこつけて、今後、スコティッシュ・ライト、
ブッシュ一族、米軍産複合体、ナチスetcによって行われようとしている
「アセンション詐欺=疑似ハルマゲドン」にはくれぐれも注意が必要だ。

日本の今回の大地震は、そのプロローグと言っていい。



【参考文献 本

環境操作のテクノロジー(地震・気象兵器)
http://kenjyanoturugi.seesaa.net/article/143069656.html

その他の文献はまた後程♪
posted by mina+GA at 00:00| 国際金融資本・市場原理主義 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。